WiMAXプロバイダ20社の料金・価格やキャッシュバック・キャンペーンを比較!おすすめNo.1は?

WiMAX料金比較.jp プロバイダー20社を比較
WiMAX料金比較.jp プロバイダー20社を比較

WiMAX料金比較,jp トップページ | WiMAX端末 | Speed WiFi NEXT W03の特徴・キャンペーンを解説

Speed Wi-Fi NEXT W03 のお得なキャンペーンと口コミ、特徴まとめ

W03 データ通信端末を選ぶ上での特徴、提供しているプロバイダー、キャンペーン情報、サイズや重量、バッテリー容量などのスペックなどを解説します。

W03 データ通信端末のポイントをまとめました

Speed Wi-Fi NEXT W03
モバイルルーター(WiFiルーター)として220Mbpsを実現した次世代のWiMAX2+で使えるファーウェイ製の W01W02後継機種、W03の特徴と選べるお得なキャンペーンを紹介・解説します。口コミ・評判も紹介していきたいと思います。

なお、 W04はW03の後継機種となりますので、そちらもチェックしてみてください。

詳しくはW03の商品特徴の項目で説明しますが、大きな特徴としてこれまでの下り速度220Mbpsを超える
最大下り速度370Mbps を実現したWiMAX2+の先を行く端末 
となっています。
POINT : 1

W03の特徴

W03は2016年7月1日発売の従来のWiMAX2+端末、W02、W01、HWD14、HWD15の後継機種にあたるモバイルルーターです。W01やW02と同じくキャリアグリゲーションという技術を使って次世代のWiMAX2+といわれる高速通信を可能にした端末です。もちろん、ギガ放題のプランで使える最新の高性能端末なので今選ぶならできるだけ新しい機種、W03が良いと思います。各プロバイダでキャッシュバック等のキャンペーンを行っていますのでプロバイダーの比較表から各社のキャンペーン内容を確認してみてください。

WiMAX2+と4G LTEのキャリアアグリゲーションで最大370Mbps(下り速度)を実現しているのが大きな特徴です。
POINT : 2

W03のキャンペーン

W03はWiMAX2+を提供する主要のプロバイダーでキャッシュバック及び利用初月月額料金無料の特典・キャンペーンを開催していますがプロバイダーによっては端末毎にキャッシュバック額が異なるので注意が必要です。

なお、W03は据え置きタイプとして利用できるクレードルもセット販売されていますが、プロバイダによってはクレードルもセットで無料でもらえる場合やキャッシュバックが若干低くなるケース、クレードルだけは別売りで2,000円~3,000円程度別途必要になるケースがあるのでクレードルについては自宅での使い方を考えて購入してみてください。

W03の仕様・機能などの特徴
WiMAX端末スペックについて

メーカー
製造元

ファーウェイ・ジャパン(本社中国・日本法人)

通信規格

キャリアグリゲーションWiMAX2+&LTE(WiMAX2+&4GLTE)
※3つのキャリアアグリゲーションで最大下り速度370Mbps

端末タイプ

WiFiモバイルルーター
サイズ
重量
横×奥行き×高さ
120×62×11.4 mm

重量
127g
バッテリー

連続通信時間
10時間10分
※通常モード時

休止モード時の待受時間
1040時間

発売日 2016年7月1日

 

商品の口コミ・評判

WiMAX2+の前機種 W01W02とどう異なるのか、気になる商品本体の特徴は下記の通りです。運営者の口コミとしてコメントも入れています。

最大下り速度が370Mbpsの高速通信が可能

これまでのキャリアアグリゲーションでは220Mbpsの下り速度でしたが、ついにその枠を超えて370Mbpsまで速度アップしています。WiMAX2+と4GLTEのキャリアアグリゲーションなので使える回線をフル活用したWiMAXならではの通信技術です。※最大370Mbpsの通信速度は東京都の一部から順次拡大していきます。
 

省電力性能が向上

前機種のW02よりも通常モードで1時間以上連続通信時間が伸びているのでバッテリーについては強化されています。休止モードでの待受時間も伸びていますので、省電力化が進んでいます。ただし、バッテリー容量が増えた分、若干サイズが大きくなったのと重さが増えた点はマイナスポイントです。

スマホでかんたん操作

スマホをW03に近づけるだけで起動したり、スマホのアプリで起動できるなど使い勝手が向上しています。わざわざ端末側のボタンを押さなくても起動できるのでずっとかばんの中に入れておいて邪魔にならないのもうれしいポイントです。
 

Wi-Fi 802.11acのセキュリティ&高速通信が可能

高速通信で安定した通信ができるIEEE 802.11acの無線LAN規格が利用できます。セキュリティ面でも安心して利用できます。なお、無線LANで同時10台まで利用できるので、テレビ、パソコン、タブレット、iPhoneやAndroidなどの携帯端末、PS3やPS4、Wii Uなどの据え置き型のゲーム機、Nintendo 3DSなどの携帯ゲーム機など家に繋がる端末全て同時に繋げることも10台同時接続なら可能です。
 

利用可能なWiMAXプロバイダー

とくとくBBBIGLOBEソネット等、WiMAX2+が利用できるプロバイダー全てのプロバイダーで利用可能です。端末無料のキャンペーンも行っています。

新端末で高額キャッシュバックならとくとくBBが一番おすすめです

ギガ放題プラン含め、全国MVNO各社のWiMAXキャンペーンや料金などプロバイダー選びならまずは下記をご覧ください。

WiMAX料金比較表・最終更新日:2018-06-01

もし、役立ったと感じていただければ以下SNSでシェア・共有を何卒お願い致しますm(_ _)m
 

先月・今月~申込数No.1の人気WiMAXは?

毎月更新 最終更新日: 2018-06-01

LinkIconとくとくBB WiMAX2+

WiMAX2+でキャッシュバック額で選ぶならおすすめNo.1!!

WiMAX2+でキャッシュバック額で選ぶならおすすめNo.1!!人気のとくとくBBの当サイト限定キャンペーン2018年6月30日まで
キャンペーン詳細はこちら

今月(2017年12月)おすすめのプロバイダ

お急ぎの方におすすめ
即日の端末配送で最短で翌日から使えるWiMAX2+!!急ぎでスグにネット接続したい方はBroad WiMAX2+がおすすめです。
※12月限定で初期費用18,857円割引中です!!

WiMAX2+おすすめ
プロバイダーランキング

※実質かかる年間費用が安い順(2年間)
2018年6月現在

WiMAX料金比較.jpのtwitter公式アカウント

WiMAX/WiMAX2+の最新ニュースやキャンペーンをいち早くお届け!!
LinkIconWiMAX料金比較.jp公式twitterアカウント

 

【当サイト限定ソネットはキャッシュバックも選べて人気の高いプロバイダーです!!2017年12月31日まで