WiMAXプロバイダ20社の料金・価格やキャッシュバック・キャンペーンを比較!おすすめNo.1は?

WiMAX料金比較.jp プロバイダー20社を比較
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WiMAX端末比較表

WiFiルーターなどのデータ通信機器の機能・仕様・サイズ・重量などを比較しました

WiMAX
端末名称
利用可能サービス サイズ・本体仕様 バッテリー・使用時間 おすすめ
ポイント
WiMAX2+ WiMAX2 LTE 横×奥行き×高さ 重量 連続通信 連続待受 休止モード 同時接続台数
Speed Wi-Fi NEXT W05
708Mbps 
× 130×55×12.6 mm 131g 9時間 - 850時間 - 最大708Mbpsの高速通信が可能。
Speed Wi-Fi HOME L01s
440Mbps 
× 180×93×93 mm 450g - - - 42台 据え置き型、ホームルーターの最新機種です。
Speed Wi-Fi NEXT WX04
440Mbps 
× 111×62×13.3 mm 128g - - - 10台 au 4G LTEのネットワークにも対応した新端末。
Speed Wi-Fi NEXT W04
440Mbps 
× 130×53×14.2 mm 140g 9時間 38時間 850時間 - W03の後継機種。最大440Mbpsの高速通信が特徴。
Speed Wi-Fi HOME L01
440Mbps 
× 180×93×93 mm 493g - - - 42台 据え置き型で初めて440Mbpsに対応した端末。
Speed Wi-Fi NEXT WX03
440Mbps 
× × 99×62×13.2 mm 110g 10時間 - 1100時間 - WX02の後継機種。最大440Mbpsの高速通信が特徴。
novas Home+CA
220Mbps 
× × 130×69×162 mm 317g - - - - WiMAX2+と無線LANがつながりやすくなった新端末。
Speed Wi-Fi NEXT W03
370Mbps 
× 120×62×11.4 mm 127g 10時間10分 - 1040時間 10台 W02の後継機種。4G LTEとのキャリアアグリゲーションで通信速度アップ。
Speed Wi-Fi NEXT W02
220Mbps 
× 121×59×11.1 mm 119g 8時間30分 - 760時間 10台 W01の後継機種。バッテリー駆動時間が延びたのが特徴。
Speed Wi-Fi NEXT WX02
220Mbps 
× × 110×66×9.3 mm 95g 12時間 - 650時間 - WX01の後継機種。バッテリー駆動時間が延びたのが特徴。
Speed Wi-Fi NEXT WX01
220Mbps 
× 109×66×9.0 mm 97g 8時間36分 - 650時間 - 自宅での利用も想定してLANポートも使えるクレードルがセット
Speed Wi-Fi NEXT W01
220Mbps 
× 120×59×10.0 mm 113g 8時間 - 730時間 - 極薄のWiMAX2+端末。LTEは非対応だが11acにも対応で高速化
Uroad-Stick 27×62×11 mm 18g - - - - USB型の端末、充電の必要がないのが何気に便利です。

Uroad-
Home2+

× 140×170×53 mm 311g - - - - 自宅据置型専用端末。LANポートが付いているのもポイント・
Wi-Fi WALKER WiMAX2+ HWD15 104×64×14.5 mm 140g 10時間50分 - 970時間 - 自宅での利用も想定してLANポートも使えるクレードルがセット
Wi-Fi WALKER WiMAX2+ NAD11 × 109×65×8.2 mm 81g 10時間半 30時間 500時間 - 極薄のWiMAX2+端末。LTEは非対応だが11acにも対応で高速化
Wi-Fi WALKER WiMAX2+ HWD14 100×62×15.5 mm 140g 9時間半 - 950時間 - 唯一のWiMAX2+対応のモバイルルーター端末
Aterm
WM3800R
× × 89.6×52×12.8 mm 80g 8時間 20時間 250時間 10台 カード型なので持ち運びやすい。スマホへの充電も対応
URoad-Aero × × 106×63.8×8.4 mm 80g 12時間 20時間 1000時間 11台 バッテリー機能抜群で薄い
Mobile Slim × × 103×56×8.2 mm 67g 12時間 20時間 1200時間 8台 小さくてコンパクト、モバイルルーターで一番軽い

過去から現在までのWiMAX端末一覧

製造メーカーについて

各端末はどこのメーカーが製造しているか以下にまとめておきます。

  • NECプラットフォームズ ※日本製
  •  WX04
  •  WX03
  •  WX02
  •  WX01
  •  NAD11
     (WiMAX端末・・・Atermシリーズ)
  • ファーウェイ ※中国企業日本法人
  •  W05
  •  L01s
  •  L01
  •  W04
  •  W03
  •  W02
  •  W01
  •  HWD15
  •  HWD14 
  • シンセイコーポレーション
  •  novas Home+CA
  •  Uroad-Stick
  •  Uroad-Home2+
     (WiMAX端末・・・Uroadシリーズ)
  • その他
  •  ネットワークコンサルティング
     Mobile Slim

注意事項
上記は現在発売中でメインに販売されているWiMAX、WiMAX2+の端末です。新端末が増えましたらその都度追加していきます。なお、その他、過去発売の端末としては下記の端末があります。AtermWM3600R、AtermWM3450RN、AtermWM3500R、URoad-SS10、URoad-8000、URoad-9000、URoad-Home、Mobile Cube、WMX-GWMR、MW-U2510 Ver2。その多くはモバイルルーターとなっています。

WiMAX/WiMAX2+端末はどれを選べば良い?
データ通信機器を選ぶ上で確認すべきポイントをめとめました

POINT : 1

WiFiルーター(モバイルルーター)は利便性が高いのでおすすめ

モバイルルーター(WiFiルーター)
端末の種類としてモバイルルーター(WiFiルーター)、USB接続、据え置き型のホームルーターの3つに分けられます。現在、発売中の多くがモバイルルーター(WiFiルーター)タイプのものが主流です。理由は利便性が高い点、WiMAXのような家でも外でも、いつでもどこでもというユニバーサルな利用に最適だからです。
WiMAX端末を選ぶならWiFiルーター(モバイルルーター)がおすすめです
理由は持ち運びも可能なので外出先でもカバン等の中にしまってスイッチをONにしておくだけで持っているパソコンやスマートフォンがWiMAX経由でインターネットに接続できます。もちろん、家でも据え置きようのクレードルなどを利用すれば便利に使えます。ルーターとしての機能もあるので複数台のパソコンやゲーム機、スマホも接続できるのもおすすめ機能です。 

USBタイプはパソコンのUSB端子に接続するタイプです。コンパクトに作られているので邪魔にはならないでしょう。ただ、そのパソコン1台だけの接続、また、他の端末の同時接続ができない点はデメリットでしょう。一方で、電池消費の心配がない(パソコンから電源供給される)のがメリットの1つです。
一方、ホームルータータイプは据え置き型なので平らなところに設置してあたかも固定回線のようにただ設置した状態で利用可能です。2017年以降、novas HOME+CAやL01、L01sなどが販売されており、こちらも改めて注目を集めています。

POINT : 2

サイズや重さは重要ポイント

WiMAXの大きな利点として自宅でも外出先でもいつでもどこでもインターネットに接続できるという点があげられます。それを実現しているのがWiFiルーターです。つまり、持ち運んで自分の近くに置いておく・持っておくだけでパソコンやスマートフォン、ゲーム機などがWiMAX端末を介してインターネットに接続できます。 持ち運ぶという点を考慮するために、やはり小さいもの、重量も軽いものが理想的です。小さくてもカバンに収まりやすいというのも選ぶ上で考えたほうがよいと思います。
POINT : 3

バッテリー容量が大きいほうが良い

上記したように持ち運ぶことを考えるとバッテリーは長持ちしたほうが良いです。どうしてもWiFiルーターの場合は内蔵充電池での駆動となりますいので外出先で電池切れとなりにくよう電池は長持ちしたほうが良いですね。連続利用時間はだいたい各社横並びですが、休止モード時の待機時間は差が開いています。どういう使い方をするかによってバッテリー容量には気を配ったほうが良いでしょう。

ただし、注意としてバッテリー容量が大きいものほどサイズや重量、大きく・重くなる傾向にあるので持ち運び重視の場合は確認したほうが良いでしょう。

注意事項

最後に注意点をお伝えします。

WiMAX2+端末はSpeed WiFi でギガ放題対応の端末を選ぼう

WiMAX2+用のデータ通信端末はファーウェイ製とNEC製の2つのメーカーから発売されています。WX04やW05という商品名でWX0x、W0xという内容で数字が大きくなればなるほど最新機種として判断いただければと思います。

ギガ放題にももちろん対応していますので月間の通信量に制限なく利用可能です。近年はバッテリー容量の向上、軽量化、薄型化、スマホのアプリとの連携など使い勝手が向上しています。
W03からはWiMAX2+とKDDIの4G LTEとのキャリアアグリゲーションによって最大440Mbpsの下り速度まで向上してきました。将来的には1Gbpsも目指していますのでどんどん技術進歩によってWiMAXの利便性が高まっていくと思います。

プロバイダーによってはキャンペーン適用などの条件により扱いが無いところもある

プロバイダーによっては全ての端末を扱っているというわけではありません。WiMAXにおいてはこれまで10台以上も世の中にWiMAX端末が出てきておりますが、プロバイダーによってはそのうち1台のみしか扱っていないこともあります。特にキャッシュバックキャンペーンなどを行っている場合だとこちら側で端末が選べず1,2台をどちらか選ぶというケースも多いです。いろいろ選びたいという方もおられるかと思いますが、プロバイダーにてキャンペーンの適用を行う際はほとんど選べないと思ったほうが良いでしょう。ですので、まずはプロバイダーをいくつかピックアップしてから気になる端末を選べるか確認する、という手順が良いと思います。

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